五月人形 鎧 ・ 兜 販売 / 鎧 ・ 兜 子供大将 飾りなどを展示 販売

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3月から5月の時期は京の名工、平安一水・平安武久・粟田口清信の作品、関東の忠保・雄山など優れた有名作家の作品を多数取り揃えております。(鯉のぼりもございます。)

営業時間 9時から18時
9~11月は第二・第四土曜休み 日・祝休み 12月は日・祝休み

京都御所・二条城の間、京町屋の二階で、3月から5月の時期は五月人形 鎧・兜を展示しております。京都観光のおついでにぜひ、お立ち寄りください。

端午の節句の風習、五月人形 の由来

端午の節句の風習は古く奈良朝まで遡り、邪気を祓う菖蒲(しょうぶ)を葺いて天の神の招ぎ代としたものでした。

古来から武技などに重点を置いたこの日は、江戸時代の武家社会では、男子出産の大切な節句となり、家の前に武具や兜を飾りました。その兜の頂きに載せた人形の細工物が、のちに 五月人形 になったといいます。

安藤桂甫

黄綬褒章 受賞

紺綬褒章 受賞

「現代の名工」 厚生労働大臣表彰・卓越技能者

京都府伝統産業優秀技術者指定

通産大臣指定 京人形伝統工芸士

池ノ坊学園教授

現代の名工は,我が国最高水準の技能を有し卓越した技能者にのみ与えられるものです。

    
五月人形

鎧飾り

兜飾り

子供大将飾り

張子の虎

五月人形の豆知識

五月人形の用語集

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安藤啓子作 読み聞かせ絵本「三月三日のおくりもの」
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